武田倫和

映画監督 コメンテーター 講演講師

2001年原一男監督主催のOSAKA「CINEMA」塾参加。2003年「ウトロ 家族の街」を初監督。2010年南京大虐殺の元兵士・被害者を取材した 「南京 引き裂かれた記憶」、2014年地方の選挙がテーマの「イナかのせんきょ」、を製作・監督。
2018年「破天荒ボクサー」「私の居場所」を製作・監督「破天荒ボクサー」は 東京ドキュメンタリー映画祭2018で長編部門準グランプリを受賞。
「私の居場所」は2018関西クィア映画祭、2019大須にじいろ映画祭で上映